2008年07月24日
昨日の雷雨
昨日は、わが実家の八戸で大きな地震があったようだ。
親に電話したところ、
「あ~、(地震)大きかったね~。大丈夫です。」
あっさりしたものでした。だって、地震頻繁にあるもんね。
よくはないことかも知れないけど、慣れてるもんね。
そんなわけで、八戸の我が家は無事だったんだけれど、
高崎の我が家は停電した。
・・・。
昨日のどしゃぶりはめちゃすごかった。
もう、テンションあがっちゃって、理由もなく電話かけたりして、
「すげー、屋根から滝みたいに雨流れてる!!」
「修行したり、シャワーにすればいいんじゃない?」
とかいう掛け合いをした後、
(ここで、このどしゃぶりで修行したらネタになるな)
と、パンツ一丁になったあたりで、雨脚は弱まっていくのでした。
どしゃぶりになる前に、
あ、こりゃやばいな、と思ってパソコンの電源抜いといたんですが、
よかった。
雷で停電しましたからね、うち。
なんか、雷でパソコンぶっ壊れるみたいなうわさを聞いたことがあったので、
抜いといたわけです、よかったよかった。
で、電話がやられました。
つながりません・・・。
でも、昨日の雨っぷりは楽しかった。
講演会のお知らせです↓
----- 講演会 大地の健康と人間の健康 -------
【日時】7月26日 (土)14時~16時
【場所】お元氣ですか 2F(問屋町駅すぐ近く)
【受講料】無料(できれば予約を)
大地に向き合い、ひたむきに無農薬にこだわりぶどうを育てる、永澤徹さん。幼少期、当時90歳の祖父からこのように言われたそうだ。「あの茄子の枝は徹(永澤氏)の手足だ。一番大事な頭はどこにあると思う?頭は土の中、根っこだ。だから土は大事にしなくちゃいけない。」
「食」という字は人に良いと書く。本来食物とは体にいいものだ。大地が健康であれば、その大地が育てた食べ物をいただく人間も、また健康である、永澤氏はそう説く。永澤氏の自然、農業、健康全てに通じる哲学を、是非、聞きにいらして下さい。
~~講師紹介 ルンズ・ファーム赤城ぶどう園 永澤徹氏~~
1947年生まれ スポーツクラブ運営会社を経て、2001年に赤城村溝呂木(現:渋川市赤城町溝呂木)にルンズ・ファーム赤城ぶどう園を開園。ただならぬこだわりで無農薬でのぶどう栽培をしています。讀賣新聞、朝日新聞、上毛新聞など各紙で紹介されています。著書 に「元気に死ぬべえ」
親に電話したところ、
「あ~、(地震)大きかったね~。大丈夫です。」
あっさりしたものでした。だって、地震頻繁にあるもんね。
よくはないことかも知れないけど、慣れてるもんね。
そんなわけで、八戸の我が家は無事だったんだけれど、
高崎の我が家は停電した。
・・・。
昨日のどしゃぶりはめちゃすごかった。
もう、テンションあがっちゃって、理由もなく電話かけたりして、
「すげー、屋根から滝みたいに雨流れてる!!」
「修行したり、シャワーにすればいいんじゃない?」
とかいう掛け合いをした後、
(ここで、このどしゃぶりで修行したらネタになるな)
と、パンツ一丁になったあたりで、雨脚は弱まっていくのでした。
どしゃぶりになる前に、
あ、こりゃやばいな、と思ってパソコンの電源抜いといたんですが、
よかった。
雷で停電しましたからね、うち。
なんか、雷でパソコンぶっ壊れるみたいなうわさを聞いたことがあったので、
抜いといたわけです、よかったよかった。
で、電話がやられました。
つながりません・・・。
でも、昨日の雨っぷりは楽しかった。
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【日時】7月26日 (土)14時~16時
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「食」という字は人に良いと書く。本来食物とは体にいいものだ。大地が健康であれば、その大地が育てた食べ物をいただく人間も、また健康である、永澤氏はそう説く。永澤氏の自然、農業、健康全てに通じる哲学を、是非、聞きにいらして下さい。
~~講師紹介 ルンズ・ファーム赤城ぶどう園 永澤徹氏~~
1947年生まれ スポーツクラブ運営会社を経て、2001年に赤城村溝呂木(現:渋川市赤城町溝呂木)にルンズ・ファーム赤城ぶどう園を開園。ただならぬこだわりで無農薬でのぶどう栽培をしています。讀賣新聞、朝日新聞、上毛新聞など各紙で紹介されています。著書 に「元気に死ぬべえ」

