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<title>プチファーム通信</title>
<link>http://petitfarm.gunmablog.net</link>
<description>高崎市に現在７箇所の市民農園を開設する、「野菜を作ろう！プチファーム」。一緒に楽しく野菜つくりましょ。農園：上佐野・上並榎・上豊岡・井野・石原・寺尾・栗崎</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2007 13:41:54 +0900</pubDate>
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<title>ダンボールコンポスト</title>
<description>僕もやっとここまでたどり着きました。昨日、暇だったもんで一念発起してダンボールコンポスト作りました。まずは、ピートモスと、もみがらくん炭を用意。ホームセンターで両方合わせて１０００円もしません。１０ℓ入ってるんだけど思ったよりも軽い。ダンボール。やや縦長です。中は補強してあります。そんで、ピートモス、もみがらくん炭を３：２の割合で、ダンボールの３分の２くらいまで入れます。混ぜます。・・・。完成です。えぇぇ～～～～～。３分クッキングもビックリだよ！手軽すぎて、空いた時間で無駄に神経衰弱で遊ぶわ！そんなわけで暇も潰せずサクッと終了。あとは、生ゴミ入れれば勝手に菌が発酵してくれるわけです。菌すげー。生ゴミ減るわ～、多分。ちなみについでにキッチンガーデン始めました。循環型農業ってやつね。</description>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 19:19:00 +0900</pubDate>

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<title>グリーンウォーク</title>
<description>前橋テルサのあたりにある、グリーンウォーク。緑に囲まれた遊歩道です。いいよなぁ～、こういうの。前橋は川だとか、建物だとか、こういうとこが好きです。</description>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2008 20:36:19 +0900</pubDate>

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<title>ぬか漬けはじめた</title>
<description>ぬか漬けはじめて10日になります。こんな袋に入れて漬けると言う、ちょっと裏技的な方法を教えてもらい、ちょいちょいやっております。冷蔵庫に入れといて、毎日攪拌しなくてもいいというこの素敵なぬか漬けセット。（漬物2,3日で漬かるし、それを取り出すときに混ざるからOKという方法・・・。）野菜使い切れずにどうしようっていうことがなくなりました。めっちゃ野菜もらっても大丈夫。ぬか漬け素敵！乳酸菌ばんざい！</description>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 16:14:47 +0900</pubDate>

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<title>遺伝子組み換えをもっとよく知る【トゥルーフードガイド】</title>
<description>遺伝子組み換えの食品、なんとなく避けているとは思います。どんな影響があるかわからないですからね。でも、食べてるかも知れません。僕はばっちり食べてました。輸入された種子がこぼれ落ちて、発芽、他の種類の種子に影響を与えると言う事例も報告されています。・・・。遺伝子組み換えのものを使っているかどうか、このガイドブックで確かめられるそうです。↓グリーンピースは先の捕鯨の件で、否定的にマスコミから取り上げられているような感じがしますが、活動自体は否定されるものではないなぁ、と思いますよ。どぞ。以下には、遺伝子組み換えにどういった問題があるのか、グリーンピースのサイトの一部を転載しておきます。それと、サイトのURLを。http://www.greenpeace.or.jp/campaign/gm/basic/遺伝子組み換えって何？遺伝子の組み換えられたトウモロコシひとつの生物から遺伝子を取り出し、他の生命体に導入して、今まで自然界に存在しなかった生命体を作り出すのが、遺伝子組み換え（GM：Genetic Modification）技術で、そこから作り出された生命体が遺伝子組換え生物（GMO:Genetically Modified Organism）です。現在、遺伝子組み換え技術によって作られた作物が、世界中で食卓に上っています。組み換えられた遺伝子が、新しい毒素やアレルギーの原因となる可能性があります。また「遺伝子組み換え」による作物の栽培は、除草剤の使用量を増やす原因となり、生物の多様性や環境を脅かしています。「遺伝子組み換え」は不確実で不安定な技術であり、長期的な影響は予測不可能で、環境と健康にとって大きなリスクをはらんでいます。ひとたび遺伝子組み換え生物が環境に放たれてしまったら、それをもとに戻すことはできず、それは同時に未知の脅威を引き起こすことにつながります。世界で確認された遺伝子組み換え作物の汚染状況(英語)これまでの品種改良とどう違うの？GMの研究機関遺伝子組み換えの実験を行うバイオテクノロジー研究機関トウモロコシとくらげは自然界では交配しませんが、研究室では科学者がくらげから発光物質を取り出し、トウモロコシに組み込み、本質的に全く新しい生命体を生み出しています。同品種の中で異なる特徴を持つもの同士をかけ合わせて作り出した中から、優れたものを選び出すのが、従来の品種改良です。遺伝子組み換えの技術では、ひとつの生命体から遺伝子を取り出し、ちがう生命体に組み込んで、自然界では起こり得ない生命体を作り出しています。新奇の生命体を作るために、バクテリア、ウイルス、植物、動物そして人間の遺伝子が使われています。従来種の品種改良の過程とは異なり、遺伝子組み換え技術は、科学者が種の境界を越えてしまうことを容認しているのです。私たちの健康にどんな影響があるの？除草剤遺伝子組み換えダイズにまかれる除草剤（アルゼンチン）遺伝子組み換え食品にはこれまでになかった毒素やタンパク質が含まれており、それによってアレルギーを引き起こすおそれがあります。また、除草剤に強い遺伝子が組み込まれている場合には、大量に使用された除草剤が作物に残留し、わたしたちの体に取り込まれてしまいます。遺伝子組み換え作物が商業的に栽培されてから、まだ十年。この技術がわたしたちの健康に長期的にどのような影響を与えるのかは、科学的にわかっていません。最近のアスベスト被害のように、数十年経ってから被害が明らかになったのでは遅すぎます。ヨーロッパで一般的な「疑わしいものは許可しない」という『予防原則』の考え方が日本でも求められています。環境にどんな危険をもたらすの？カナダから輸入された遺伝子組み換えのカノーラが自生している（四日市港)自生を始めたカナダから輸入された遺伝子組み換えのカノーラ（四日市港)遺伝子が組み換えられた植物、動物、そして微生物は、これまで地球上に存在しえなかった人工的な生命として自然界に放たれます。いったん放たれたその遺伝子は、もともと自然界に存在していた種と交配し、無制限に増殖し、生態系のバランスを崩します。例えば、栽培は日本では行われていませんが、遺伝子組み換えカノーラ（ナタネ）がカナダから輸入される際、種子がコンテナやトラックからこぼれ落ちて、気がつかないところで自生するというようなことが実際に起こっています。遺伝子組み換え作物事情イネ遺伝子組み換えイネは食品としても、また飼料としても日本では認可されていません。これまで各地で栽培実験が行われ、いずれも生産には至っていませんが、2005年からまた新たに、野外実験が実施されています。2006年現在、アメリカでも実験が行われており、アメリカの遺伝子組み換え企業は、日本政府に働きかけて遺伝子組み換えイネ輸入の認可を得ようとしています。また中国では、認可されていない遺伝子組み換えイネの違法栽培が発覚しており、日本に輸入されるコメ製品への汚染が心配されています。カノーラ（ナタネ）日本はカナダから毎年160万トンの遺伝子組み換えカノーラを輸入しています。遺伝子組み換えカノーラは植物油の原料として一般的で、加工食品用の油としても使われています。日本に輸入される際、大量の種子がコンテナやトラックからこぼれ落ちて自生し、自然の植物を汚染するという事態を引き起こしています。遺伝子組み換えでないカノーラは、オーストラリアから輸入されていますが、現在はわずか4分の1にすぎません。ダイズ遺伝子組み換えダイズは、多くの加工食品の原料に、また家畜の飼料に使われています。2004年現在、日本の大豆自給率はわずか3％で、ほとんどをアメリカから輸入しています。そのアメリカで生産されるダイズは約8割が遺伝子組み換えです。豆腐、味噌、醤油など日本で食べられている大豆食品の多くが遺伝子組み換えダイズで造られている可能性が高いのです。トウモロコシ遺伝子組み換えトウモロコシはそのほとんどがアメリカから輸入され、日本では家畜飼料として、また、油やでんぷん、シロップといった多くの加工食品の原料として使われています。メキシコでは原生種の汚染が進み、遺伝子資源を残す上で深刻な問題になっています。もっと詳しくその他の遺伝子組み換え作物遺伝子組み換えジャガイモと遺伝子組み換えテンサイは、アメリカで食品への使用が認可されましたが、日本では生産者と食品企業からの反発もあり、栽培は行われていません。遺伝子組み換え綿花を使用した綿実油は輸入されており、表示なしで食品に使われている可能性が危惧されています。また遺伝子組み換えパパイアは、現在日本政府によって輸入認可が検討されていますが、健康への影響が憂慮されており、決定に年月を要しています。その他の作物についてももっと詳しくコムギ　パパイア　飼料　動物　魚　医薬品海外からやってくる遺伝子組み換え作物遺伝子組み換えダイズの収穫(アルゼンチン)遺伝子組み換えダイズの収穫(アルゼンチン)2006年現在、日本では、商業的な遺伝子組み換え作物の栽培は行われていません。それは、生産者が遺伝子組み換え作物による被害を心配し、さらに消費者が強い不安を訴えてきたからです。しかし、アメリカやカナダなどでは広範囲に遺伝子組み換え作物が栽培されており、それらが日本へ多く輸入されています。もっと詳しく食糧自給率40％の日本がターゲットに材料に気を遣う豆腐屋さん消費者の声で、豆腐屋さんのほとんどが分別された大豆を使っています日本の食糧自給率は現在、40％。日本は先進国で一番の食糧輸入国です。財務省の「貿易統計」によると、2004年度の日本の農産物の輸入割合は、国別で第１位がアメリカ（31.6％）、ついで中国（12.4％）、オーストラリア（10.2％）、カナダ（6.4%）となっています。たとえば、わたしたちの毎日の食卓に欠かせない味噌、醤油などの主原料の大豆は96％(517万トン)を輸入に頼っています(2003 年)。その75％の386万トンがアメリカから輸入されています。アメリカでは遺伝子組み換えダイズの栽培が盛んで、輸入される大豆の多くが遺伝子組み換えダイズを含んでいます。日本の輸入についてもっと詳しく消費者の感じ方についてもっと詳しく「遺伝子組み換え大豆は使用していません」は本当？遺伝子組み換えじゃないかな？日本の遺伝子組み換えの表示義務はとても緩いことを知っていますか？現在の日本の法律では、遺伝子組み換えを使用した商品への表示義務が非常に緩く設定されています。そもそも遺伝子組み換えの原料が入っていても、そのように表示する必要がないもの（油・醤油などの食品や家畜の飼料）や、基準があっても含まれる量が全重量に対して5％以上でない限り表示をしなくてもよいもの（ダイズ・トウモロコシを原料とした食品）があるのです。さらに、分別された原料の場合5％までの混入があっても、「遺伝子組み換えでない」と表示することが可能なため、表示に頼って買い物をしても、遺伝子組み換え原料を避けることができないのが現状です。この日本の緩い法規制が、多くの食品に遺伝子組み換え原料の使用を許してしまっているのです。ヨーロッパでは0.9％が基準です一方、欧州連合（EU）ではすべての食品や飼料、さらに添加物までを対象に、遺伝子組み換えの表示基準を0.9％と厳しくしています。このため、日本で「遺伝子組み換えではありません」と表示された商品が、EU諸国に輸出され「遺伝子組み換えです」のシールを貼られて販売されていることがあります。日本でも、私たちの環境や健康、そして持続的な農業を推進するために、遺伝子組み換え作物に対してEUと同等の厳しい基準を設けることが必要です。      商品の表示についてもっと詳しく      遺伝子組み換え食品表示の法改正を求める100万人署名      特許で種子を独占する開発企業      モンサント      モンサント社への抗議(米国、ルイジアナ州      世界の遺伝子組み換え作物の90％以上を開発しているのは、アメリカに本拠を置き、ベトナム戦争で使われた枯葉剤や、有害なため使用禁止になったPCB（ポリ塩化ビフェニル）のメーカーとして知られている大手化学企業モンサント社です。      この他には、シンジェンタ社、バイエルクロップサイエンス社、デュポン社などが開発を行っています。      これらの企業は、開発した遺伝子組み換え種子の特許を保持しています。そのため、その作物を栽培しようとする生産者は、これらの企業に種子の使用料を払わなければならず、自ら生産した作物から種子を採ることも許されていません。      遺伝子組み換え作物を栽培していない生産者の農地に、遺伝子組み換えの種や花粉が風や虫によって運ばれて発芽した場合でも、企業は特許侵害でその農家を訴え、アメリカやカナダでは裁判事件となっています。      「遺伝子組み換え作物」を開発し推進する企業は、人類が農業を始めて以来築き上げてきた生産者の権利を脅かし、農業を根本的に変質させてしまっているのです。      もっと詳しく      世界の飢餓をなくせるってホント？      種子の継承      豊かな種子を未来の世代に      結論からいえば、飢餓に陥った人々を救うのに遺伝子組み換え作物は必要ありません。      なぜなら「遺伝子組み換えは、世界の飢餓を無くせる」というのは根本的な欠陥がある主張で、人口と食料生産のギャップのために飢餓が存在しているという間違った仮定の上に成り立ったものです。      飢餓と栄養失調の真実の理由は、貧困、資源の不公平な配分であり、食物、種、土地、きれいな水、教育を手に入れる手段が欠けていることに起因します。これらは遺伝子組み換え技術で解決できる問題ではないでしょう。      国連食糧農業機関（FAO）の局長Jacques Dioufも「世界は、そこに住むすべての人々が食べていけるだけの十分な食糧を生産している―そしてもっと生産することも可能である」と述べています。世界の飢餓を無くすためには、もっと他にすることがあるのです。 </description>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 13:05:02 +0900</pubDate>

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<title>言葉に縛られる</title>
<description>言葉に縛られて何かができなくなるだとか、できるようになるだとかっていうのは、どうも、ありそうですね。斎藤一人さんでいうところの天国言葉であったり、他には明元素言葉と呼ばれている言葉を言ってるとツイてくるってやつですね。うれしい・楽しい　　感謝してます　　しあわせ　　ありがとう　だとかです。でも今回は、ちょっとそれとは違う言葉の話。無農薬ね。最近、どうも無農薬じゃないものに対して恐怖なわけです。（特に米）近頃の農薬に害があるだとかなんとかっていう議論はおいといて、どうも、過剰反応気味に拒否ってます。全然気にせずお菓子食ってる割に、お米だけ。ヌカ漬け始めようと米ぬかを・・・と思っても、「ヌカの部分は農薬が溜まりやすいらしいしなぁ・・・」と考えて、結局買わない。・・・。ものすごいエゴね。まるで、農薬、化学肥料使用しているものは無価値かのごとくね。この間ある農家の方とお話をしまして。夏に、無農薬のレタスくださいなんて、言われるってことを話してましてね。冬ならできるけど、夏に作ろうと思うと農薬使わないと出来ないと。その野菜のベストの時期なら作りやすい。けど、時期とか大きさとか、ちょっと便利を求めるとなると、化学肥料、農薬。しかもちょっと時期ずれるほうが高く売れるんだもんね。無農薬って言葉に縛られてたね。安心・安全とかさ。農薬を使わずに作られたものであることに越したことはない。ただ、それを買い求める時に自分がどういう意識で買っているのかっていうことは、もうちょい考えてみないといけないところだなぁと思ったのでした。結局は自分を納得させるためだけなのかも知れないけど、単にエゴから無農薬を選んでないかなぁとかねぇ。この人が作った野菜だからきっとうまいなぁ、とか。言葉の話からだいぶ脱線してきましたが、それでよいのです。とりとめも無く、終了。</description>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2008 00:10:18 +0900</pubDate>

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<title>ちょっとした決意が。</title>
<description>最近、ちょっとした決意をしまして、ここで、決意表明を。ヌカ床を作ることにしました。・・・・。拍子抜けですか、そうですか。ぬか床て、毎日手入れしなきゃいけないわけよ。基本的には。子供ができるようなもんですよ、その手のかけようといったら。夏なんて1日2回混ぜるのよ。でもねぇ、そのヌカ床で乳酸菌たちがかわいく育っているかと思うと(´∀｀*)ｳﾌﾌ・・・・・・・・・・。</description>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2008 23:32:33 +0900</pubDate>

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<title>ヤマノボル</title>
<description>日曜日に、登山をしまして。散歩するような話だったわけですが、いつの間にか、山の方へ足が向き、いつの間にか、登っていたという。登り道は、写真のような急坂。運動不足の体には・・・・正直しんどすぎです。写真は「森の音」ベジタブル鈴木さんなんとか登りきった。山の魅力にとりつかれるのは、まだ先になりそうです。</description>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 11:11:59 +0900</pubDate>

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<title>食べ物のやさしさ</title>
<description>ほんと最近なのですが、食べ物のやさしさみたいなものを感じるときがあります。とは言っても、２,３度しかないんですが。感覚が鋭い時だけしかわかんないし、普段あんまり意識していることでもないんですが、「あ～、やさしい」みたいな感じでしょうか。多分、いい素材使って、化学調味料使ってないからやさしいとかそういうんではないんです。それももちろんあるんだろうけど。やっぱり作ってる人が、気を入れてるかどうかみたいなとこだと思うのですよ。悪いもの使ってなくても、やさしいと感じるかは別というか。お腹には優しいと思いますけど。んで、うまいなぁ、ってのともちがうんですよねぇ。化学調味料使ったやつでもうまいなぁって思って食ってるし。ちょっと、自分でもびっくりした感覚だったんだけど、チェーン店の飯食ったり、コーヒー飲んだりして考えたことでした。</description>
<link>http://petitfarm.gunmablog.net/e21864.html</link>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 19:19:00 +0900</pubDate>

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<title>ネギ植えた</title>
<description>いやぁ、いい天気やねぇ。こういう天気の時は、蚊に刺されない気がするんですけど、皆さんどうですか？日差しが強いと蚊が出てこられないのではないかと。ま、おいといて、ネギ植えました。ふれ愛市の時に買ってきたもの。分ケツネギですな。あんま植え方知らないので、ネットでしらべつつ・・・明らかに周りの方のネギの植え方と違うんですが･･･ま、いいよね。</description>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 13:26:31 +0900</pubDate>

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<title>植林できます。</title>
<description>当ブログの左っ側についてるブログパーツ、グリムス。ブログで苗を育成し植林するエコアクション！ブログパーツ型環境貢献サービス。http://www.gremz.com/index.phpこんな感じです↑ブログ書けば、段々と木が生長していって、成木になれば1本植林をしてくれるんですね、僕らに代わって。これもクリック募金みたいに、気軽にできるエコアクションですよ。どすか？</description>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 12:04:36 +0900</pubDate>

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<title>アロエ</title>
<description>アロエってなんか、響きがかわいいよね。あろえ。</description>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2008 07:17:00 +0900</pubDate>

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<title>ケナフに夢中</title>
<description>グンブロで知り合ったあべ工房さんのとこに行ってきましたよ～。http://kazekenaf.gunmablog.net/これがケナフ。竹林の中を歩いているかのような清涼感。フィトンチッド出まくりです。多分。むちゃくちゃ背丈高いよねぇ。これで、4ヶ月くらいなもんなんだからすごい。紙にするには、皮を剥いで水に漬ける。2週間くらいだったかな。20日だったかな？すると微生物が繊維だけ残して食べてくれるわけですね。そんで、それをミキサーにかけたものがこれ。もう、だいぶ繊維質！って感じよね。これだけで紙を作ると、ゴワゴワになっちゃうから牛乳パックを混ぜて紙にするそうな。9月9日に観音山ファミリーパークであべ工房さんの紙すきがあるみたいだから、興味のある人は行ってみよう！ケナフは栄養価も高くて、いろんな可能性を秘めている作物なのだそうですよ。麻袋のようなものも作れるみたいだし、葉っぱは食べれるみたいですしね。</description>
<link>http://petitfarm.gunmablog.net/e20522.html</link>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 18:18:00 +0900</pubDate>

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<title>いねのようす</title>
<description>6月にやった田植えのその後・・・3ヶ月が経ちましたが、どうなっているでしょ？除草剤など使っていないので・・・ヒエや、・・・オモダカですかねぇ？でも、元気に育ってます！うっへっへ、収穫が楽しみじゃわい。</description>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 14:13:48 +0900</pubDate>

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<title>ひたすら暑い</title>
<description>実家：八戸に帰ってきました。１２日の夜から１４日の夜までいたんですが、連夜、飲み会。したたか酔って参りました。内臓がやられている感じがします。まぁ、とはいえ、実家の飯はとっても自分にあっている感覚がありましたし、気候も涼しくリフレッシュすることができました。・・・。高崎暑い。高崎の最低気温≒八戸の最高気温今日の早朝に高崎に帰ってきたのですが、電車おりた時点でむっちゃ暑い。こりゃ、みかんも作れるし、、二毛作だって出来るわ・・・。実家帰りたい。</description>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 14:57:06 +0900</pubDate>

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<title>昨日の雷雨</title>
<description>昨日は、わが実家の八戸で大きな地震があったようだ。親に電話したところ、「あ～、（地震）大きかったね～。大丈夫です。」あっさりしたものでした。だって、地震頻繁にあるもんね。よくはないことかも知れないけど、慣れてるもんね。そんなわけで、八戸の我が家は無事だったんだけれど、高崎の我が家は停電した。・・・。昨日のどしゃぶりはめちゃすごかった。もう、テンションあがっちゃって、理由もなく電話かけたりして、「すげー、屋根から滝みたいに雨流れてる！！」「修行したり、シャワーにすればいいんじゃない？」とかいう掛け合いをした後、（ここで、このどしゃぶりで修行したらネタになるな）と、パンツ一丁になったあたりで、雨脚は弱まっていくのでした。どしゃぶりになる前に、あ、こりゃやばいな、と思ってパソコンの電源抜いといたんですが、よかった。雷で停電しましたからね、うち。なんか、雷でパソコンぶっ壊れるみたいなうわさを聞いたことがあったので、抜いといたわけです、よかったよかった。で、電話がやられました。つながりません・・・。でも、昨日の雨っぷりは楽しかった。講演会のお知らせです↓-----　講演会　大地の健康と人間の健康　-------【日時】７月２６日　（土）１４時～１６時【場所】お元氣ですか　２F（問屋町駅すぐ近く）【受講料】無料（できれば予約を）大地に向き合い、ひたむきに無農薬にこだわりぶどうを育てる、永澤徹さん。幼少期、当時90歳の祖父からこのように言われたそうだ。「あの茄子の枝は徹（永澤氏）の手足だ。一番大事な頭はどこにあると思う？頭は土の中、根っこだ。だから土は大事にしなくちゃいけない。」「食」という字は人に良いと書く。本来食物とは体にいいものだ。大地が健康であれば、その大地が育てた食べ物をいただく人間も、また健康である、永澤氏はそう説く。永澤氏の自然、農業、健康全てに通じる哲学を、是非、聞きにいらして下さい。～～講師紹介　ルンズ・ファーム赤城ぶどう園　永澤徹氏～～1947年生まれ　スポーツクラブ運営会社を経て、2001年に赤城村溝呂木（現：渋川市赤城町溝呂木）にルンズ・ファーム赤城ぶどう園を開園。ただならぬこだわりで無農薬でのぶどう栽培をしています。讀賣新聞、朝日新聞、上毛新聞など各紙で紹介されています。著書　に「元気に死ぬべえ」</description>
<link>http://petitfarm.gunmablog.net/e16952.html</link>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 13:10:17 +0900</pubDate>

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<title>星に願いを</title>
<description>ありがちなのですが、ほんとにありがちなのですが、彼女ができますように・・・素敵な出会いを、織姫さん、彦星さん。お願いします。どうぞ猫画像を持っていってください。</description>
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<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 22:08:43 +0900</pubDate>

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<title>総理と呼ばないで</title>
<description>どうもこんばんわ。去年漬けた梅酒でだいぶいい気持ちですよ、甲田です。あぁ～、かなり手元がおぼつかない。どんどん酒が進んじゃうんだもの。ＣＨＡＮＧＥ見てましてねぇ、あ～、俺総理やったら大変なことになるなぁ～。なんてどうでもいいこと考えていたわけです。総理になる⇒挨拶でしどろもどろ⇒怒号⇒問責決議⇒内閣総辞職３日だね。梅酒がうまい。アグリィの発行する、フリーペーパー「agreco」が今月も無事発行されますよ。明日から順じ、設置されます。あ～、いかん。だいぶ酒が回ってきている。誰か、女子！優しく介抱してっ！今日は、梅酒のビンを抱きしめて寝ます。明日あたり支離滅裂すぎて後悔している自分の姿が目に浮かぶ・・・</description>
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 22:21:39 +0900</pubDate>

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<title>ネコラバ</title>
<description>フォトラバがスタートしたみたいだし、せっかくだから、マイスイートな猫たちを。↑の写真は稀代のワル、「チーノ」。そしてミセスＭ字開脚、「カプ」なんというか、ドカベンっぽい、「クロちゃん（って隣の家の人に呼ばれてた）」そして生まれたて。「ラテ」「オレ」「モカ」「フラッペ」（現在、行方不明）</description>
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<pubDate>Fri, 13 Jun 2008 21:58:03 +0900</pubDate>

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<title>ぐらするーつ</title>
<description>渋谷の東急ハンズの近くにある、フェアトレードショップです。「おいしいコーヒーの真実」って映画を観ようと思って、ここで前売り券を買ったのでした。映画自体は、満員で見れなかったけど・・・。商品がところせましと並んでいます。http://online.grassroots.jp/通販もやってますから、渋谷じゃなくても買い物は出来ます。あと、アグリィでもぐらするーつさんのとこの商品扱ってますから、見てから買いたいという方はどうぞ。皆さんは｢フェアトレード｣って言葉を聞いたことがありますか？　私達の生活しているこの地球上には、様々な理由で厳しい状況におかれている人達がたくさんいます。そんな彼らと継続性のあるパートナーとして貿易を通してつながっていくことを｢フェアトレード｣と呼んでいます。「ぐらするーつ」が設立されたのは95年の11月。当時はフェアトレードという言葉が今ほどに語られることもなく、バザーや国際協力のイベントのときにフェアトレードの商品を見ることが出来るくらい。そんな中「もっとフェアトレードの商品を色々なところで紹介したい」という願いをきっかけに、様々な草の根の市民団体･NGOや有志が力や知恵を出しあって生まれたのが「ぐらするーつ(＝草の根の意)」です。ぐらするーつの店頭には“地球を大切に想うグッズ”、“作る人や使う人にやさしいもの”、“伝統技術や天然素材を大切にしたもの”がカラフルに勢揃いです。それらの中には、地球や環境、平和、オーガニック／エコロジー、LOVE＆PEACE…色々なメッセージが豊かに込められています。ものたちを通して共に学び、人と人とのつながりのもつぬくもりを感じる。作る人も買う人も使う人もみんながつながっていく…「フェアトレード」はみんなをつなげる一つの方法です。「つながることで世界を変えていく！！」笑顔の貿易＝フェアトレードにあなたも参加してみませんか？（ぐらするーつＨＰより）それと、うちでネコが生まれました。いっぱいいます。飼いたいという方は、連絡下さい。</description>
<link>http://petitfarm.gunmablog.net/e13514.html</link>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 17:17:00 +0900</pubDate>

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<title>今日の稼ぎ</title>
<description>イチゴだ！とっとけ、坊主！おじちゃん、かっこいい・・・・珈琲哲学緑町店さんのお庭のイチゴですわよ。ものすげぇ、生ってます。頂いてきました。いやぁ、甘い！</description>
<link>http://petitfarm.gunmablog.net/e13113.html</link>
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<category>プチファーム生活</category>
<pubDate>Wed, 28 May 2008 22:49:58 +0900</pubDate>

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